【三国天武】マッチング運の悪さを乗り越える頂上対決【URL】

 明日休みだし、新シーズンっぽいし、久々に頂上対決しようかな(´・ω・)

でも、ポケモン(侍衛)も本人もポンコツだしなぁ…_:('Θ' 」 ∠):_

武将だけで攻守と考えるとポケモンが重要だもの、誘われるわけもないかな…。

試しに軍団メンに通知を出すも、誰も応じないとか冷てぇなぁ.˚‧º·(´∩ω∩`)‧º·˚

※放浪中のため自軍団の状況をもはや知らない人←

 

 禁断のソロマッチングに手を出そうとしたその時…。

当ブログ読者さんでもあり、昔からこんな僕と仲良くしてくれている、

まさかの【戦極】の副団長さんからヒョイっとお誘いが。

 

.˚‧º·(´∩ω∩`)‧º·˚いいんですか、こんなポンコツで。ブランクすごいし、

マッチング運悪いし、ホラ、相手Lv142、141、132の金ピカガチ層だし。

 

「つおい…」

 

(´・ω・)b 一番強いとこに残りもので僕行きますんで

要約:あとは任せた

 

と、言っているのに、毎度一番強いところに勝ちにいくドレゲンさん。

さすが軍団ランク4位の役職は違うなぁ。

新撰組の空飛ぶ冷蔵庫さんにも申し訳ない、僕のマッチング運のなさのせいで

負け試合に巻き込んでしまって。

 

・・・。

 

 

・・・。

 

 

ლ(╹ε╹ლ)ぼくは自分の『運』を乗り越えた!!

 

1枚でも取れば勝てるとか!ここから確変…ではなく勝利確定BGM

どこからともなく響き始める。

 

※絵は露伴先生なのに…やっぱり3部が好きなもんで。

 

■がんばるポンコツの図。

頂上対決もこの謎のMVPが出るようになったんですね。

 

 

 残念ながら5勝1敗で全勝には至りませんでしたが、

最後の6戦目の白熱っぷりは、なんだか久々に天武を楽しんだ感がすごかった。

 

■6戦目:4枚タイで、22%の破壊率差で辛勝!

決めてくれた空飛ぶ冷蔵庫さんナイスでした。

 

 

 やはりポケモン効果なのか、なかなか100%が取りにくくなっている気が。

そんな中でもコンスタンスに2枚抜いてくるお二人はさすがでした。

 

 

 お誘い頂きありがとうございました。(´・ω・)bまたよろしくです。

 

 そして思い出した、明日は勤労感謝の日なのに、

午後に出社しないといけないのでした…(ノ*'ω'*)ノ彡┻━┻

プレス取材の依頼がありまして…そのへんはInstagramで。

 

やれやれだぜ。←

 

 

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【三国天武】ドサ回りの星、ポンコツの星【URL】

 さてさて、三国天武のほうは、まだポケモン(侍衛)の分析まではリームー

ですが、ひとまずこれで最後の役にも立たないウラシマ出戻り日記を垂れ流します。

 

 スポポの館さんとの接戦で辛勝を納めた後だったので、マッチング的に

やや不利かなーと思っていましたが、結果からいうとほぼ団員のおかげで

かなり有利な状態で、快勝でした╭( ・ㅂ・)و

 

 

 出征してみて驚いたことは、このなんかMVPシステム

ナニコレェー!(๑• ̀ω•́ )✧都度updateされるみたいで、システムメッセにも

バリエーションが増えていたりで、軍団戦への活気という意味では良いですね!

 

 

 うちは削りは残り2枚まで、それから占領役の出番になるので、

必然的に削り役が破盾の星をとることになりますね。制圧の星は、総占領ポイントかな。

僕は奪還の星が取れました。このシステムはみんなにチャンスがあってステキです。

けど、これのために無理する必要はないと思う。(報酬に変化はないので)

 

 

 そしていつぞやかの18連続三振を奪った西武ライオンズ菊池雄星投手のような

軍団戦の時を思い出す、怒涛の僕潰し(again)(; ・`ω・´)

正直、単純な防衛施設の強固さだけでいえば、たぶん現在のうちの軍団なら、

僕より硬いのが3人ぐらいいるんですが、現団長が何事かネタ的に1番にしたようで。

まんまとハマる敵軍。(チャイナなので容赦のない物言い)

 

※僕が抑えている相手のNo1を奪還しようと怒涛のデンプシーロール状態。

 

 案外、白鵬並みに土俵際に強い我がポンコツ陣形。(´・ω・)

結局、相手の主メンバー全員から防衛して最高記録を更新。

20回目、50%2枚で奪還されてしまいました。残念。

ロクなポケモンもいない(プテラと青いLv1の女の子のみ)中で、

これから軍団放浪に出る自分としては、足手まといにならないかだけが不安

でしたが、なんとか大丈夫そうです。

 

 

 出遅れたのは自分の責任なのでアレですが、サブ軍団も崩壊していて、

どうやら不在中に本隊に合流したとかなんとか、僕がフォローし忘れていたせいで、

色々な方に迷惑をかけていたことを自覚しました。(´・ω・)ごめんね

 

 さぁ、お遍路…じゃない、ドサ回りでもない、御祓落としの旅が始まる!←

 

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【SNS】ブンブンブン…インフルエンサー【URL】

 以前、InstagramのDeveloper登録をおこなって、

API叩いてブログサイドに投稿画像を表示する、という記事ですが。

ちょっとリクエスト制限回数を越える自動Scriptを走らせて

いるので、最近表示されませんが、意図してのものです(; ・`ω・´)

※特に禁止されていたりアタックに類するものではありません。

 

 というのも最近、Webマーケティング業界において、

ソーシャルネットワークの選択の仕方が重要になっていて、

といいますか、審美眼ならぬ選定眼が必要になっています。

いや、邪気眼は必要ないです。

 

※単位1,000人

 

 例えば、こちらの定量データはSocialMediaLabさん

2017年11月updateされているソーシャルネットワーク動向まとめです。

アカウント数とか、以前僕自ら参加したInstagram公式イベントでも

開示されていたものと間違いはないので信頼できるデータです。

 

 

 F(女性)M(男性)セグメント別のデータも欲しいですが、

数字だけで見ると、1層(20〜34歳)はFB,TW、30歳あたりで

クロスしてfacebookが上回りました。ネットにおける交友関係視点

で見ると、おそらく拡げた(TW)ものを収束(FB)したり、

結婚や出産、昇進など、物理的な社会的責任が発生する頃から、

SIPSの法則でいう、Sympathize(共感)、Dual AISASでいう

横軸のAccept(受容・共鳴)のプロセスによって、

”ある程度身元が割れている安心感”からの移行が発生している、

と見ています。

※いずれにしても希薄な根拠なんですけどね。

 

 

 また、ジャンルやカテゴリによっても訴求率やアプローチが

異なり、例えばTwitterやFacebookに関しては機能的差異といった

UX以外の部分では投稿できる制限に則る以上、あまり変化は

ないものと考えますが、Instagramは上記のそれとは一線を画します。

海外はビジュアル訴求型が良い、と以前から言われていますが、

それを体現したのがインスタで、圧倒的なエンゲージメント率からも

それがわかる結果となりました。この時にフォロワー数40人だった

僕が、現在1,500人を越えました。別に半裸晒しているオネエチャン

でもないわけで。投稿毎に10%以上のエンゲージメント率が個人

アカウントですら発生するっていうのは脅威です。

 

※単位百万。(つまりInstagramは8億)

 

 上記はJPに限らず、全体のアカウント数を示しますが、

JPの年代別と比較すると、InstagramがTwitterを追いぬいていることが

うかがえます。おそらくこの波は近々日本でも、企業やCMの販促対象

メディアという目に見えてわかりやすい結果となって押し寄せると思います。

 

 長い前提でしたが、そこで重要になるのが、選定眼

最近流行りのワードを使うと、著名人や芸能人以外の自称”インフルエンサー”

という連中は正直、胡散臭いです(僕がそれを言うか)

例えば、投稿が100件にも満たないのに、フォロワー数が10万越えている

素人とか、明らかにiStockとかから引っ張ってきた画像しかUPしていない

自称フォトグラファー、よくわからないセレブ気取り、

そんな魑魅魍魎が想像以上に多いということがわかりました。

※ほんとに自称している方がいることに驚きを隠せません。

 

だから邪気眼じゃないって。

 

 理由は一つで、前述のように企業関係の販促費用はここ数年で急速に

対SNS費が増大しています。中でもInstagramは群を抜いています。

カンタンに言うと、『うちの企業アカウントフォローして、商品と取った

画像をInstagramにUPしてくれたら当たるよ〜』であるとか、

フォロワー数の多い、自称インフルエンサーをイベントに招待して、

様子を各々のアカウントから投稿してもらう、みたいなものです。

 

以下は自らの投稿例。#感ソーキャンペーン ハッシュをつけたら、

マーベルグッズが抽選で当たる、というもの。

当該ハッシュでは映画のチラシばかりなので、変化をつけてみたら、

エンゲージメント率9%に達しました。('17/11/20現在)

 

🎥『マイティ・ソー バトルロイヤル』(原題:Thor: Ragnarok)を観にきたら、劇場に等身大ハルクがいました。😆 撮影用のムジョルニア(ソーのハンマー🔨)もありまして、僕にも持つことができました😁最近ではヴィジョンぶり?アスガルドの住人になりたい← . . ソーシリーズの3作目🔨でしたかね。ロキも出たり、ハルクメインでほとんどアベンジャーズ的な感覚で楽しみにしております✨予告では本作は"リベンジャーズ"でしたね😃 . . 観賞後(ネタバレなし) レッド・ツェッペリンの曲がかかるタイミングと盛り上がりがヤバイ( ・`ω・´)b Immigrant song(移民の歌)ね😆 1分も退屈なシーンがなく、割とアスガルド史に残るであろう悲劇なのに、悲劇さを感じないのが実にマーベルマーベルしていてGood👍 貴重なハルクのデレも観れて大満足😓 #映画 #映画好きな人と繋がりたい #映画館 #映画鑑賞 #ユナイテッドシネマ #cinema #movie #マイティソー #ハルク #アベンジャーズ #thor #マーベル #marvel #avengers #hulk #thorragnarok #imax #imax3d #マイティソーバトルロイヤル #drstrange #ドクターストレンジ #ledzeppelin #immigrantsong #感ソーキャンペーン

Norakichiさん(@norakichi)がシェアした投稿 -

 

 

 こういったキャンペーンとしては非常に相性が良いと言えます。

映画というコンテンツは先に記載したSympathize(共感)、

Accept(受容・共鳴)の代表でもあるので、カテゴリとの親和性も抜群です。

 

 問題は、企業が招聘する胡散臭いインフルエンサー

例えば、実際に僕自ら体験したものでは、具体的な明示は避けますが、

”全員のフォロワー合わせて100万人”みたいな謳い文句でフォトグラファーを

集めているイベントでしたが、現場でその方々のアカウントを拝見すると、

特定の動物の画像しかUPしていないアカウントや、

明らかにカネでフォロワーを買った(エンゲージメント率が著しく低い)

っぽいと(僕が)思うようなアカウントがあった。

 実際、そのキャンペーンも盛況かというと微妙なもので。

大々的にかなりのコストをかけていただろうにも関わらず、である。

招かれた恩で、微々たるものだが自分も投稿はしましたが、

肝心の自称インフルエンサーさんたちは、一度や二度投稿するだけ。

何の説明も、英訳(外国人集客なのに)もつけずにという、惨憺たるもの。

それどころか、おそらく末投稿のやつも確実にいる。

 

 そして最近は、某外資の大手企業の広報さんから直接聞いた話ですが、

キー局とともにTV番組にカネを出してインフルエンサーのインスタグラマーを

3人ほどフォトジェニックなスポットに同行

(無論、旅費、チケットは企業持ちで報酬まで出ている)させたそうで、これがほとんど

効果もないどころか、週に○回投稿を、という契約までしているにも

関わらず、つつかないと動かないとのこと。

 

 

 フォロワー数、という数字に惑わされるとこういう結果になります。

絵だけでなく、その魅力を十二分に伝えられるライティング能力、

まともな運用をして、フォロワー同士でのコミュニケーションも取れる、

所謂ブログ界でいうところのカリスマブロガーを使わないといけない。

すると必然的に10万も20万もフォロワーがいる必要がなくなり、

極端な話、5,000〜50,000ぐらいでも胡散臭いやつらより

よほど信頼と期待ができる。そんな”マイクロインフルエンサー”を発掘する

選定眼が、おそらく今後、企業には必要になってくると思います。

 

 

あと、企業アカウントもキャンペーン張るなら、

フォローバックしたほうがいい、と強く苦言を呈します。

フォロワー>フォローのほうが影響力はそりゃあるでしょうけど、

それは発信側のほうであって、受け取る企業側のアカウントには

関係ないのだから、おかしなこだわりは捨てなさい。(; ・`ω・´)

 

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